THE INTELLIGENCE LAYER FOR INNOVATION

イノベーションのあらゆる段階にAIを。

Ontiq Workは、技術の発見、調査、知識の整理をつなぎ、研究開発や知財に携わるチームが課題を掘り下げ、考えをまとめ、次の作業へ進むことを支援します。

RESEARCH · ENGINEERING · INTELLECTUAL PROPERTY

ontiq / work
01 / 研究テーマ次世代材料の可能性はどこにある?
学術文献
特許情報
プロジェクト資料
02 / 根拠とコンテキスト
技術の方向性を整理
重要な根拠を比較
研究上の見解を形成
03 / 研究成果知見を、次のアクションへ

技術の背景 / 情報源 / 次のステップ

研究フローのイメージ・製品画面ではありません
THE CHALLENGE

情報を集める時間を、新しい発見の時間へ。

01

技術の手掛かりが論文、特許、社内資料に分散し、全体像をつかみにくい。

02

複数のツールを行き来するため、検索、閲覧、比較、記録が分断されやすい。

03

チームの知見が個人のメモにとどまり、調査結果の再利用や根拠の確認が難しい。

ONTIQ WORK

一つのワークスペースで、イノベーションの各段階を。

詳しく見る
01

発見

技術テーマに関する注目すべき領域や資料を探ります。

02

調査

複数の情報源を横断した検索、閲覧、比較を支援し、理解を整理します。

03

保護

知的財産に関わる調査やイノベーション保護の取り組みを支援します。

04

創造

調査で得た手掛かりを、議論や整理に活用できる研究開発の入力へつなげます。

05

検証

根拠の確認、見解の比較、判断プロセスの記録を支援します。

06

知識

設定およびサービスプランに応じて企業ナレッジを接続し、蓄積と活用を支援します。

FROM SEARCH TO WORK

一つの問いから、根拠のある成果へ。

01

問いを立てる

02

資料をつなぐ

03

根拠を整理

04

考察する

05

成果をまとめる

INTELLIGENCE LAYER

情報を、研究の文脈につなげる。

問い、資料、成果を一つの流れで整理します。社内ナレッジとの接続方法や利用範囲は、設定と契約に応じて確認します。

01

問いを軸に情報を整理

調査上の問いや技術テーマに資料を結び付け、個別の検索結果間を行き来する負担を抑えます。

02

根拠を比較しやすく

資料に含まれる見解、手法、技術的特徴を並べて確認できるよう支援します。

03

調査の流れを保つ

問い、資料、途中段階の理解を、継続可能な調査プロセスとして整理します。

04

チームの知識を活用

企業ナレッジの接続は設定やサービスプランにより異なり、実際の提供範囲は導入環境によります。

次の問いを、イノベーションの出発点に。

Ontiq Work をチームの研究開発にどう活用できるか、ご相談ください。

お問い合わせ